おちゃ

「白井田七。茶」は花粉症のムズムズや、アレルギーのかゆみに対して、体質を改善してスッキリが期待できます。

 

それは緑茶の苦味成分のカテキンにあります。

 

カテキンはポリフェノールの一種で、免疫のバランスを整えることができます。

 

だから花粉症やアレルギー症状の緩和が期待できるのですね。

 

緑茶にはカテキンの他にも、血流を促してくれるサポニンや、豊富なアミノ酸が含まれているテアニンも含まれています。

 

このテアニンは緑茶のカフェインでおきる興奮状態を抑えて、リラックス状態にしてしまう優れものですよ。

 

これらの成分から緑茶は、血流の改善にもつながります。血の巡りがよくなると、基礎代謝が高まります。

 

体の中で燃焼ができるようになるため、活力が生まれますね。

 

 

白井田七。茶は、静岡の向島園の有機緑茶を使用して作られています。

 

緑茶は濃く入れるほど、成分もたっぷり摂取できます。

 

そしてスティック状になった白井田七。

 

茶は、粉茶ですよ。成分を余すことなく摂取できますね。

 


 

ちなみに「白井田七。茶」ですが、「。」が気になりませんか?

 

「白井田七。」を販売している和漢の森では、生活習慣を見直して明日の笑顔へ導くという思いからできたシリーズです。

 

「白井田七。」シリーズには他に、「白井田七。」というサプリと、「白井田七。甕」というスティック状の和漢発酵ドリンクがあります。

 

話を「白井田七。茶」の成分に戻しますね。

 

「白井田七。茶」には、緑茶の他に田七人参も配合されています。

 

中国では田七人参の根は、金不換(きんふかん)と呼ばれています。

 

お金に換えられないくらい貴重な品だったからですよ。

 

また田七人参は3年から7年で収穫できるから、三七人参とも言われています。

 

そんな田七人参はサポニンが豊富なので、血流を促すことができます。

 

しかも抗菌、抗ウイルスに優れている成分だから、免疫力を高めることにもつながりますね。

 

そして体内では作ることのできない、必須アミノ酸が豊富なフラボノイドも含まれています。

 

体を動かすために必要な成分なので、お茶を飲みながら摂取できるのうれしいですね。

 

巡りのためのサポニンを助ける成分でもあるので、より効果を高めることができますね。

 

「白井田七。茶」は、1日1杯(1包)飲みます。濃いお茶なのに、スッキリした味わいが楽しめます。

 

白井田七。茶の飲み方

飲み方は簡単!

 

湯呑にお湯を注いで、温かいお茶で…

 

500mlペットボトルに冷水を入れて1包を注ぎ良く振って…

 

ミルクや豆乳で割ってラテ風で…

 

さまざまな飲み方ができます。

 

原材料は有機緑茶と有機田七人参のみです。

 

苦味が少ないから、飲みやすいお茶になっています。

 

 

 

ご注文は公式サイトから

白井田七。茶

40代・女性
小さいコロから、戦いでした。いろいろな商品を使ってきましたが、今はこの白井田七。茶のモニターを続けています。毎日美味しくいただいています。おかげさまで色がスッキリしたように感じます。

30代・女性
毎年春と秋にグズグズした毎日がいやになります。
なんとか有機のお茶で解決できないかと想っていたところ、友人からもらった「白井田七。茶」をプレゼントしていただきました。味はと〜ってもまろやか!まるで抹茶みたい。風味もよく朝と晩に飲んでいます。

30代・女性
私は食後に飲むこのお茶がだいすきで、さくらの森さんから頂いた「白井田七。茶」を大事に大事に飲んでいます。このおちゃを飲むとホッと一息つけます。